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by neti
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国技を冒涜してる

Excite 視聴率を大幅アップさせた“若貴騒動”
花田家の騒動は連日のように新たな登場人物が出てきて、花田勝、貴乃花親方のバトルがヒートアップし、目が離せない状況が続いている。
 これでもっとも大喜びしているのはワイドショーだ。なかでも“花田家効果”の恩恵を受けているのがTBSの昼ワイド「きょう発プラス!」だ。二子山親方の死去からこれでもかと連日、花田家を取り上げていて視聴率を大幅アップさせている。
TBSにとってこの昼ワイドは“魔の時間帯”とも呼ばれ、再三にわたるテコ入れにもかかわらず、視聴率がピクリとも上昇しなかった。何しろ3月下旬のリニューアル直前の視聴率が1%台という屈辱的な数字となっている。その後は出演者を一部入れ替え、放送時間を40分繰り上げて10時50分にし、企画を全面変更して再出発した。
それでも低迷が続いていただけに、今回の花田家騒動はTBSにとって神風が吹いたとしかいいようがない。貴乃花親方が部屋の前でインタビューに答え、花田勝に反論した時は番組の後半に3.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)まで上昇し、二子山部屋のお手伝いさんを単独インタビューした10日には5.0%を記録した。「番組では目まぐるしく変化する花田家の状況を徹底的に追いかけています。視聴者がそれを敏感に感じているのではないか」(番組スタッフ)もっとも、“花田家効果”は他のワイドショーも同様だ。「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日)も先週後半は平均で8%を超え、10日は若貴騒動を扱えない「笑っていいとも!」(フジテレビ)を抑えてトップになったという。「各局の朝のワイドショーも絶好調です。今後の期待は沈黙を守る花田勝の反論と貴乃花親方夫人の景子さんの登場。とくに景子さんがしゃべれば一気に視聴率がハネ上がるのではないか」(事情通)局によっては社長賞が出るのではないかという景気のいい話が流れるなど、テレビ各局に“花田家特需”が吹いている。



こいつら馬鹿家族、お手伝いは日本の国技を冒涜している
相撲協会ももっとハッキリしたものをうちだせ
個人の問題の範疇を超えている。
これ以上相撲の恥部をあらわにするならば除名も考えろ
夢を売るスポーツ選手でこんな骨肉な争いは世界に向けて日本のスポーツ自体の繁栄に陰を落とす
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by neti | 2005-06-18 14:03 | 時事