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直視せよ

Excite 「何かの間違い」 宮崎被告、臨床心理士に
17日の最高裁判決で死刑を言い渡された宮崎勤被告(43)は、判決後東京拘置所で臨床心理士の長谷川博一・東海女子大教授と面会した。判決を聞いても表情は変わらず「何かの間違いです」「そのうち無罪になります」とはっきりとした口調で無罪主張を繰り返したという。
 長谷川教授によると、面会は午後3時ごろから約15分。宮崎被告はほおづえをついたまま応対した。判決前日の16日にも面会したが、その際は「わたしが優しいということを伝えてほしい」と話していたという。
 弁護側は17日「慢性的精神疾患の事実に目をつぶる形式的な判決で容認できない」と、再審請求を視野に入れた弁護活動を続けることを表明した。
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自分で優しいと言う言葉を発するとは。
弁護側に言いたい、病なら人を殺めてもいいのか?
病の人が4人も計画的に用意周到で警察や被害者家族を挑発するか?

裁判は病を問いているわけではない

殺人という罪への判決である


もう日本も今までの矛盾から脱却しなければいけない。
「殺人をしたら死刑」
根幹の事が崩れている

そんなんじゃなんでもアリの世の中になってしまう。
一日でも早く刑の執行を望む。
法務大臣、国への信頼を高めてください。
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by neti | 2006-01-18 04:16 | 時事