HPをお持ちでない人の書き込みや、無意味なコメントは削除する場合があります。


by neti
カレンダー

2005年 05月 23日 ( 4 )

静観

Excite 小泉首相との会談中止 中国側が申し入れ
細田博之官房長官は23日午前の記者会見で、同日夕に予定されていた小泉純一郎首相と呉儀中国副首相の会談が中国側の申し入れで急きょ中止になったと明らかにした。中国側は「副首相は本国の指示で、国内での緊急の公務が生じたため、午後に帰国せざるを得なくなった」と伝えてきたという。首脳レベルの会談が当日にキャンセルされるのは極めて異例だ。
 首相は、官邸で記者団に対し「わたしは(日中関係に)悪い影響を与えないようにしてきた。なぜ中止にしてきたのか分からない。会いたくないのを会う必要はない。会いたいと言えば会います」と指摘。中国側が靖国神社参拝をめぐる首相の言動に反発したとの見方に対しては「分からない」と述べた。
 細田氏は会見で、緊急公務の内容について「承知していない。これから説明があるかもしれない」と指摘。会談の中止は「残念だ」と述べたが、日中関係への影響はないとの認識を強調した。


向こうは副首相、こちらは首相。
この時点でもふざけてる。
もっと緊急な用事ができたんだろうな。。
あぁそうかぁ 「愛人」でもばれたのか?
[PR]
by neti | 2005-05-23 13:07 | 時事

中学生、高校生

Excite <気温30度>男性の2割は長袖上着着用 女性はゼロ

気温が30度以上になっても、男性の約2割は長袖の上着を着て街を歩いていることが、文化女子大の田村照子教授(衣環境学)らの調査で分かった。冷房温度を上げて省エネにつなげるため、環境省は夏場のノーネクタイ、ノー上着を呼び掛け中だ。田村教授は「暑苦しくても厚着する男性社会に合わせるから、女性は過剰冷房で寒さに震えてしまう。男性の夏の軽装は、女性のためにも、省エネのためにもなる」とライフスタイルの転換を呼び掛けている。

 田村教授らは2001年6月から1年間、東京・新宿駅近くの交差点で約10日ごとに通行人を無作為に撮影し、成人とみられる男性7132人、女性3699人が最も外側に着ている服装を調べた。通勤時間帯は撮影対象が偏るため、午後2時ごろからの約30分間を撮影時間とした。

 このデータを、気象庁が都内で観測した撮影時刻前後の気温などと関連づけて分析した結果、30度以上になっても男性の約20%はジャケットやスーツなど長袖の上着を着ていた。30度を超えても長袖の上着姿の女性は、ほぼゼロだった。

 半袖やノースリーブ姿など長袖以外の服装の人が5割を超す気温も、男性が23度、女性が21度で男性の方が高かった。

 田村教授は「無理してでも長袖を着る社会規範が男性には残っているようだが、25度を超して長袖上着を着ていると、不快感が増し、作業効率も落ちる」と話している。【江口一】



制服のある学校の学生みたいに、
会社の規則で衣替えをおこなってはどうだろうか?
男性は夏は半袖ワイシャツのみ。
もちろん、大企業が率先してやってくれなきゃ普及は見込めないけど。
お偉いさん達お願いしますよ。

でも営業職じゃ無理だよなぁ。。
[PR]
by neti | 2005-05-23 12:59 | 時事

中学生、高校生

Excite <気温30度>男性の2割は長袖上着着用 女性はゼロ

気温が30度以上になっても、男性の約2割は長袖の上着を着て街を歩いていることが、文化女子大の田村照子教授(衣環境学)らの調査で分かった。冷房温度を上げて省エネにつなげるため、環境省は夏場のノーネクタイ、ノー上着を呼び掛け中だ。田村教授は「暑苦しくても厚着する男性社会に合わせるから、女性は過剰冷房で寒さに震えてしまう。男性の夏の軽装は、女性のためにも、省エネのためにもなる」とライフスタイルの転換を呼び掛けている。

 田村教授らは2001年6月から1年間、東京・新宿駅近くの交差点で約10日ごとに通行人を無作為に撮影し、成人とみられる男性7132人、女性3699人が最も外側に着ている服装を調べた。通勤時間帯は撮影対象が偏るため、午後2時ごろからの約30分間を撮影時間とした。

 このデータを、気象庁が都内で観測した撮影時刻前後の気温などと関連づけて分析した結果、30度以上になっても男性の約20%はジャケットやスーツなど長袖の上着を着ていた。30度を超えても長袖の上着姿の女性は、ほぼゼロだった。

 半袖やノースリーブ姿など長袖以外の服装の人が5割を超す気温も、男性が23度、女性が21度で男性の方が高かった。

 田村教授は「無理してでも長袖を着る社会規範が男性には残っているようだが、25度を超して長袖上着を着ていると、不快感が増し、作業効率も落ちる」と話している。【江口一】



制服のある学校の学生みたいに、
会社の規則で衣替えをおこなってはどうだろうか?
男性は夏は半袖ワイシャツのみ。
もちろん、大企業が率先してやってくれなきゃ普及は見込めないけど。
お偉いさん達お願いしますよ。

でも営業職じゃ無理だよなぁ。。
[PR]
by neti | 2005-05-23 12:58 | 時事

新聞に載らないだけ

Excite <職員着服>調査せず放置、被害は拡大 神奈川・鎌倉郵便局

神奈川県鎌倉市の鎌倉郵便局(小川宏喜局長、普通局)が昨年11月、「振り込みを頼んだはずの現金が相手の口座に入っていない」という顧客の苦情を受けながらきちんと調査せず、女性職員(23)=懲戒免職=による着服を見逃していたことが22日分かった。職員はその後も着服を続け被害が拡大。日本郵政公社神奈川監査室に調査を求めた顧客に虚偽の説明をし、監査室への通報を妨害していたことも明らかになった。

 同局や監査室によると、同市内のNPOの会計担当者2人が昨年11月8日、同局の貯金窓口で、女性職員に約53万円の振り込みを依頼。職員はNPOの振り込み用口座にいったん入金したが、1分後に全額を引き出し着服したという。

 その後、郵便局がNPOに「振り込み用の現金が口座にない」と連絡。会計担当者は「現金を預けた」と主張したが、同局貯金保険課長らは「振り込んだ後すぐに引き出し、その場で返した」とする職員の説明をそのまま回答した。今年2月にも「確かに払っております」などと、NPO側に責任転嫁する文書を局長名で出している。

 NPO側は11月25日に同監査室に調査を依頼。翌日、同局総務課長が「監査室はそういうことを受けるところではない。こちらで対応する」と事実と異なる説明をした。職員はその後も窓口で他の利用者から預かった現金を着服し、2月までに計5回、計約75万円の着服が発覚。4月に同監査室が業務上横領容疑で横浜地検に書類送検した。

 同局は今年3月31日付で局長名の文書をNPOに送り「十分な内部調査を行わないなど反省すべき対応が多々あった」と謝罪、現金を返還した。【内橋寿明】


うちの近所でも解雇になったやつがいたらしい。
ここでは書けないが実際少額だが被害にオレもあった。

入出金は機械の方が良い場合もある。

この手の事件結構あるよ。
[PR]
by neti | 2005-05-23 12:12 | 時事