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by neti
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2005年 08月 05日 ( 2 )

今まで

Excite シャトル帰還にゴーサイン=NASAが結論
【ヒューストン(米テキサス州)4日共同】米航空宇宙局(NASA)は4日午後(日本時間5日午前)、野口聡一さん(40)らが搭乗するスペースシャトル「ディスカバリー」の、操縦席の窓の下で見つかった耐熱保護材の損傷について、新たな船外活動(宇宙遊泳)による機体修復は必要ないと結論付けた。
 打ち上げ後、次々に傷が見つかったディスカバリーの機体についての事実上の安全宣言。ディスカバリーは6日(日本時間同)に国際宇宙ステーションから離れ、現段階での予定では、日本時間8日午後5時46分、フロリダ州のケネディ宇宙センターに帰還する。


例の事故から耐熱保護材にとても敏感だ。
ここで疑問が残る。
今回注目を浴びている部分の耐熱材。
コロンビア号より前のシャトルの断熱材の損傷状況はどうだったのか?
あの爆発してしまったコロンビアより前の計画のシャトル(そもそも再利用されるシャトルは何回使われるのか?重量の90%は再利用できるとどこかのHPで書いてあったが)の場合
耐熱保護材は損傷してなかったのか?事故があったので世間の批判をかわすために念入りに?チエックしているように思える。 コロンビアより前にもきっと断熱材の問題はあったんだろうなと私は思う。結果オーライならいいんじゃん?というNASAのツケが回ってきたのかなとコロンビア号の悲惨な事故を思い出す。
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by neti | 2005-08-05 11:13 | 時事

ちょっとなぁ。。

Excite <泥酔?>警察保護の男性死亡 仙台市
4日午前6時15分ごろ、仙台市青葉区中央3の路上で「人が寝込んでいる」と通行人から110番があった。宮城県警仙台中央署員が保護したところ、男性は泥酔状態で同署の保護室で眠った。午後3時15分ごろ、声をかけても反応がなく病院に搬送したが、同4時40分に死亡が確認された。

 同署によると、山形県新庄市の無職男性(53)とみられる。診断の結果、男性は糖尿病で血糖値は通常の100倍以上だった。男性を巡回やモニターで監視していたが、寝返りを打つなどしており、眠っていると思ったという。5日に司法解剖する。小原行成副署長は「インスリン注射の跡もなく、糖尿病と判断できなかったが、対応は適正だったと考えている」と話している。【棚部秀行】


亡くなった男性には申し訳ないが
記事が100%真実を書いていると仮定しての話
泥酔? 状態という事は、おそらく酒のにおいがかなりしたのではないか?
あくまでも推測だがアルコール好きの男性が(自分でも糖尿病と知っていながら)自暴自棄になり泥酔した所を発見通報、そして保護となったと思う。

医者じゃないんだから、警察はたとえ糖尿病とわかったところでどうしようもないんじゃないかな?  起きたら「飲みすぎちゃダメですよ」の一言しか言えないでしょう?
別に警察の肩を持つわけじゃないが、
なにか警察に落ち度がある(もちろん亡くなった男性の家族から見れば)ように書かれているように読めてしまうのはひねくれてる私だけか?

健康診断をうけましょう
合掌
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by neti | 2005-08-05 01:39 | 時事