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by neti
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2005年 11月 11日 ( 4 )

水とお茶

「濃いスナック菓子」がなぜいま、ブームに!?
最近、コンビニで、「濃い味」を前面に押し出したスナック菓子をやたらと見かける。
先日、Bitでご紹介した別添の粉をふりかける亀田製菓の「シャカシャカハッピー」はじめ、近所のローソン1軒だけで「濃厚カール めっちゃえび味」(明治製菓)「ポテトチップス コンソメWパンチ」「ポテトチップスWのり」(ともにカルビー)「コイーの のり塩」(湖池屋)「濃厚ムースポッキー カスタードフォンデュ」(グリコ)と、ズラリ。
いったいなぜ、「濃い」のがブームなのか? 「健康」ブームの反動だったりするのか?


カルビーによると、「コンソメWパンチ」は、2003年11月に“コンソメパンチ発売25周年フェア”の企画専用商品として、期間限定発売した後、“お客様の強い要望”に応える形で、2004年3月にコンビニエンスストア限定で再発売。また、「Wのり」は、2005年11月28日から関東地区及び静岡県の地域限定で、コンビニ限定ではなく全業態で、発売を開始するという。
「W」にこだわった理由については、
「若年層の男性を中心として、“濃い味”を好むお客様が多いことを把握しておりました。数多くの商品が毎週入れ替わる現代で、ターゲットごとに最適な味を提案することが必要だと考え、その一例として、“濃い味”を開発しました。『W』はインパクトがあり、味・風味が2倍というベネフィットを伝えるために最適な表現だと考えました」
と、広報担当者。

また、コンビニ限定商品として、「濃厚カール」 を作った明治製菓・広報担当者も言う。
「コンビニエンスストアを利用されるお客様のニーズとして、スナックに限らず、少量食べ切り商品が望まれる傾向があります。そんな中、『濃いものを少量だけほしい』というニーズに応える考え方から、本商品は生まれました」
さらに近年では、どこのコンビニエンスストアでもお酒が買えることもあり、おつまみとしてもマッチする「濃くて少量」という考え方もあるのだとか。
一方、スーパーでは売れ筋商品もコンビニとはまた、違う。
「スーパーのメイン客層である主婦が買っていかれる商品は、ある程度安くて、しかもたくさん食べられるものが多いようです。そのため、たくさん食べるにはあまり濃い味付は適さないだろうという考え方ですね」

いつ、誰が、どこで食べるか—「スナック菓子」も、ニーズに合わせて多様化が進んでいるようだ。
(田幸和歌子)
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話は菓子からそれるが
ジュースが飲みたくコンビニ入った
しかし、缶ジュースやペットボトルの冷蔵ショーケースには
水とお茶、コーヒーがほとんど。
あれ?今の日本ってジュース類って売ってないの?
とも思わせるようなラインナップ。
紙パックのジュースをゴクッとするのは、飲みきれるサイズに限るし
これからの季節、ペットボトルのように蓋ができなければ、
一寸散歩の時に飲もうとしても躊躇してしまう。

もう、お茶と水は飽きました。
味の濃い飲みものが欲しい。
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by neti | 2005-11-11 14:53 | 時事

学校でエロ

Excite 女児に裸でランニング 「監督怖い」とPTSD
愛媛県四国中央市の小学校で、スポーツ少年団の監督だった40代男性の市職員から、女子児童数人が練習中に裸でランニングさせられるなどの体罰を受けたと訴えていることが11日、分かった。
 女児らは「監督が怖い」と話し、心的外傷後ストレス障害(PTSD)状態になっているといい、県や市はカウンセリングが必要と判断。専門家の診察を受けているという。
 県や市によると、体罰を受けたのは小学校高学年のバスケットボールチームの女児数人。頭を殴られるなどの暴力もあったという。県には10月に連絡があった。
 監督は問題の発覚後、辞任。体罰をしていたことを認めたという。
 監督は数年前からチームを指導しており、県や市は、体罰が長期にわたっていたとみて、関係者から事情を聴くなど調べている。
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ただの市の職員でしょう?
そもそも監督にしてる自体疑問
どうせ経験者だからとか、そんな程度でしょう?
学校自体崩壊してる今の時代
直接生徒と触れ合う学校関係者の性嗜好まで調べる必要もあるんじゃない?
人権侵害なんてもし言うのならば指導する立場には向いてない
身を挺してできる人に信頼はおける
そうしなければ、こういう事件続くでしょう?

まともな教育をうけさせられない学校を国は厳しく指導するべきだ
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by neti | 2005-11-11 14:37 | 時事

てやんでぇ!  

ロンドンでブームの《インテリデーティング(知的デート)》とは
[ロンドン 8日 ロイター] 手っ取り早いデートやクラブ遊びでは、もう孤独な心の空洞を埋めることができないようだ。今、注目の恋愛にいたる新しい方法は《インテリデーティング(知的デート)》だ。

知的なデートが好まれるようになり、ディベート・ソサエティ、美術のレッスン、詩の朗読会がロンドンで大人気だ。

このトレンドは広い分野のコメンテーターに注目され、あのエコノミストでさえ「真剣さがブームになっている」と報じたほどだ。

ロンドンのイブニング・スタンダード紙にセバスチャン・シェークスピアがこう書いている。「ディベートと詩の朗読会が、ロンドンにおける夜のデートで最もロマンティックなものになりつつある」

このトレンドに目を付けた起業家の1人が、金はあるけど時間がないシングルに焦点を合わせたクラブ《フューチャー・スクエアード》を経営するジニー・グリーンウッドだ。

「彼らは収入と知性がある。必要なのは、社交日程を調整してくれる人なんです。インテリデーティングって良い言葉だと思います。きっと辞書に載るわ。知的な人間で、仕事でも重要な地位についているなら、バーでたむろしたり、ナンパしたりしないはずよ」

小説家のジョセフィーン・ハート氏は、大英図書館で「ポエトリーアワー」というイベントを開催したところソールドアウト、音楽が愛の食べ物なら、詩は魂を養う、と感じたという。

ボブ・ゲルドフがイェーツを、ラルフ・ファインズがオーデンを、ロジャー・ムーアがキプリングを朗読するイベントは「人々に重要な影響を与えた」という。

ハート氏は「精神が拡大するのです。中には涙を流す人もいました」とコメント。

「みんなにインテリデーティングを知って欲しいと思います。深遠なものに対する飢餓感があるのです。若い人たちは、深さのあるもの、重要性のあるものにとてもどん欲です」

ジョン・ゴードン氏とジェレミー・オグレイディ氏はディベートをもっと魅力的にするために《インテリジェント・スクエアード》を設立した。今のところ、2人がロイヤル・ジオグラフィカル・ソサイエティで開催するイベントは全て前売りでソールドアウトになっている。

オグレイディ氏はロイターに「複雑だけど愚劣な世界で、こうしたものに対する飢餓感があるんですよ。そのギャップは大変なものだ」と語った。

[日本語訳:ラプター]

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我が国はホームレスからさっき生まれた赤ん坊まで
みな教養豊かで知的な国民。
いやいやデートの時にまで知的な話をするのはナンセンスですよ

だからあえて楽しい事を選びます

バーでたむろったりしませんし
社交日程なんか自分で調整できる大人ばかり
ロンドンッコと一緒にしないでもらいたい。
>音楽が愛の食べ物なら、詩は魂を養う、
それならば「笑いは生命の息吹」
生きてるって笑った回数が多い方が幸せだと思います
「笑いの国日本万歳」 
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by neti | 2005-11-11 05:58 | 時事
ロンドンでブームの《インテリデーティング(知的デート)》とは
ロンドン 8日 ロイター] 手っ取り早いデートやクラブ遊びでは、もう孤独な心の空洞を埋めることができないようだ。今、注目の恋愛にいたる新しい方法は《インテリデーティング(知的デート)》だ。

知的なデートが好まれるようになり、ディベート・ソサエティ、美術のレッスン、詩の朗読会がロンドンで大人気だ。

このトレンドは広い分野のコメンテーターに注目され、あのエコノミストでさえ「真剣さがブームになっている」と報じたほどだ。

ロンドンのイブニング・スタンダード紙にセバスチャン・シェークスピアがこう書いている。「ディベートと詩の朗読会が、ロンドンにおける夜のデートで最もロマンティックなものになりつつある」

このトレンドに目を付けた起業家の1人が、金はあるけど時間がないシングルに焦点を合わせたクラブ《フューチャー・スクエアード》を経営するジニー・グリーンウッドだ。

「彼らは収入と知性がある。必要なのは、社交日程を調整してくれる人なんです。インテリデーティングって良い言葉だと思います。きっと辞書に載るわ。知的な人間で、仕事でも重要な地位についているなら、バーでたむろしたり、ナンパしたりしないはずよ」

小説家のジョセフィーン・ハート氏は、大英図書館で「ポエトリーアワー」というイベントを開催したところソールドアウト、音楽が愛の食べ物なら、詩は魂を養う、と感じたという。

ボブ・ゲルドフがイェーツを、ラルフ・ファインズがオーデンを、ロジャー・ムーアがキプリングを朗読するイベントは「人々に重要な影響を与えた」という。

ハート氏は「精神が拡大するのです。中には涙を流す人もいました」とコメント。

「みんなにインテリデーティングを知って欲しいと思います。深遠なものに対する飢餓感があるのです。若い人たちは、深さのあるもの、重要性のあるものにとてもどん欲です」

ジョン・ゴードン氏とジェレミー・オグレイディ氏はディベートをもっと魅力的にするために《インテリジェント・スクエアード》を設立した。今のところ、2人がロイヤル・ジオグラフィカル・ソサイエティで開催するイベントは全て前売りでソールドアウトになっている。

オグレイディ氏はロイターに「複雑だけど愚劣な世界で、こうしたものに対する飢餓感があるんですよ。そのギャップは大変なものだ」と語った。

[日本語訳:ラプター]

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なになに・・
>金はあるけど時間がないシングルに焦点を合わせたクラブ《フューチャー・スクエアード》を>経営するジニー・グリーンウッドだ。
>「彼らは収入と知性がある。必要なのは、社交日程を調整してくれる人なんです。インテリ>デーティングって良い言葉だと思います。きっと辞書に載るわ。知的な人間で、仕事でも重>要な地位についているなら、バーでたむろしたり、ナンパしたりしないはずよ」

ほ〜〜それほどお金稼げる人が自分の日程もままならないなんてあるわけないでしょう?
だって仮にデートがうまくいき、ゆくゆくそんな人と結婚でもしたら さぁたいへん 家に帰って来ないじゃん ず〜〜っと 仕事でしょう? それに日本はバーでたむろなんてお行儀の悪いことしないしね。  説得力無い。  
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by neti | 2005-11-11 05:44 | 時事