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<   2006年 02月 ( 24 )   > この月の画像一覧

ぅ〜ん。

Excite サッカー通じて道徳教育 日本協会プロジェクト発足
日本サッカー協会が、サッカーを通じた子供の道徳教育に乗り出すことになった。同協会は6日の常務理事会で「こころのプロジェクト」の発足を承認。発案した川淵三郎会長は、テレビゲームが脳の発育に与える悪影響を指摘した上で「子供たちの人間性を培う部分で、もっとサッカー協会がかかわった方がいいと思う」と説明した。
 当面の対象は小学生。既に競技面は「キッズ・プログラム」で育成に力を注いできたが、現代社会で問題となっている子供たちの心の面についても新たに取り組む。「あいさつからスタート」「相手や審判員を尊重する」といった基本的なことから始めるという。具体的には、冊子の作製や子供向け新聞の発刊、元日本代表選手らによる巡回教室などの活動を予定している。
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なんだかなぁ。。サッカー嫌いじゃないんだけどなぁ。
この記事読むとサッカーが万病に効く薬のようになっている。
他のスポーツもそういう効能あるんじゃない?

しかしなぁ、スポーツの試合の時だけしっかりできてもしょうがないでしょう?
サッカーを通じてって言ってるもののサッカーの宣伝にしかよみとれない。
本当にに子供たちの心の面に迫れるのだろうか?
それにサッカーはクジをしているのに、テレビゲームの事をとやかく言えるのだろうか?

何だか疑問だらけな最近である。
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by neti | 2006-02-07 05:39 | 時事

本当に?

Excite <高速旅客船>クジラと衝突か 長崎・対馬市沖
6日午後2時すぎ、長崎県対馬市沖を航行中の韓国・釜山発博多行きの高速旅客船「ビートル三世206便」(162トン、乗客141人、乗組員7人)が、クジラとみられる生物と衝突、水中翼を損傷して高速走行できなくなり、同市の比田勝港に緊急入港した。乗客は、同港に臨時寄港した後続の2隻に分乗して博多港に帰港した。乗客乗員にけがはなかった。

 比田勝海上保安署と、ビートルを運航するJR九州高速船(福岡市博多区)によると、206便は同日午後1時に釜山港を出港。約1時間後、対馬市上対馬町の東約7.3キロの海上で「ドーン」という衝撃を受けた。船体前部にある逆T字形の水中翼(支柱の高さ4.5メートル、翼の長さ2メートル)が損傷して高速走行できなくなったため、胴体走行のまま最寄りの比田勝港に臨時寄港した。
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ほんとうにクジラだったのか?
どこかの潜水艦ではなかったのか?
目撃者がいたのか?

もうちょっと詳しく知りたいな。
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by neti | 2006-02-07 05:21 | 時事
Excite 「南極巨大氷床の崩壊」が現実に? 英政府が警告
イギリスのトニー・ブレア首相は、30日(現地時間)に公開された報告書の中で、気候変動によってもたらされる脅威はこれまでの予想よりも大きくなる恐れがあり、地球温暖化は抑制できない速さで進んでいると述べている。

 イギリス政府の依頼によって作成されたこの報告書は、昨年イギリスの気象庁が主催した気候変動の危険に関する会議で発表された証拠をまとめたものだ。これによると、科学者たちは今や気候変動の影響について、「いっそう明確になっており、不確実な要素は少なくなった」と考えているという。

 ブレア首相は序文のなかで、「気候変動がもたらす危険は、予想していたよりもかなり大きくなる可能性がある」のは明らかだと述べている。

 首相はさらに続けて、「世界の人口が200年間で6倍に増大したことで、工業化と経済成長がもたらす温室効果ガスの排出が原因となって、地球温暖化が抑制できない速さで進んでいることがはっきりした」としている。

 地球温暖化は今後100年間のうちに海面を上昇させ、暴風雨を激烈にし、これまで発病のなかった地域にまで新たな病気を広げ、気候帯を移動させると予想されている。農地を乾燥させたり、砂漠に雨を降らせたりする恐れもある。

 国連が支援する『気候変動に関する政府間パネル』(IPCC)によると、20世紀には地球全体の平均気温が摂氏0.6度ほど上昇したという。コンピューターによるモデルでは、温室効果ガスの放出を制限するためにどれだけのことが行なわれるかによって、2100年までに摂氏1.4〜5.8度ほど上昇すると予想されている。

 科学者たちはこれまでにも、グリーンランドや西南極大陸の氷床が溶ける、あるいはメキシコ湾流の流れが止まるといった気候上の「転換点」について警告している。

 今回のイギリスの報告書では、英国南極観測隊(BAS)の責任者を務めるクリス・ラプレー教授が、西南極大陸の巨大な氷床が崩壊を始める恐れがあると警告している。そうなると、海面を5メートル近く上昇させかねない。

 ラプレー教授は、この氷床の安定性に関する懸念を過小評価したIPCCの前回の報告書を改めるべきだとしている。

 「IPCCの前回の報告書では、気候変動の点から見た南極大陸を眠れる巨人と表現した。私は、今や南極は目覚めた巨人であると言いたい。これは現実の問題だ」と、ラプレー教授は述べている。

 昨年イギリスの主導の下に開催された主要国首脳会議(G8サミット)および欧州連合(EU)の会議で、気候変動を国際的な議題の中心に据えるとしたブレア首相の意気込みは、十分実ったとは言えない。

 米国政府は気候変動に関する『京都議定書』を、経済に悪影響を及ぼすとの理由で拒絶しているが、ブレア首相はこの枠組みに対するブッシュ政権の反感を解消できなかった。さらにイギリスの大臣たちは、二酸化炭素の排出を2010年までに20%削減するとしたイギリス自身の目標を達成できそうにないことを認めている。


[日本語版:平井眞弓/福岡洋一]
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え〜ほんとに。。
映画デイ・アフター・トゥモローのようになってしまう可能性もあるわけだ。
もちろん現実は映画とはかけ離れているとは思うが、
ちょっと不安になってしまうなぁ。

昔から海面上昇は騒がれているけど、
このニュースを読むと、止められない領域まで入ってしまったような口っぷりだ。

ブレア首相が言っているのも気にかかる。。。
どっちにしろ逃げ道は無いので
どうしようもないけどね。
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by neti | 2006-02-02 05:47 | 時事

ダメダメ・・・

Excite <ネット殺人依頼>無職の孫を逮捕、3人目の逮捕者 長野
長野県松本市で昨年12月、インターネットを通じて父親殺害を依頼・実行したとされる事件で、県警松本署の捜査本部は1日、殺害された松本市島立、無職、野本力さん(76)の孫で同市里山辺、無職、野本享孝(みちたか)容疑者(25)を殺人容疑で逮捕した。この事件の逮捕者は3人目となった。

 調べでは、享孝容疑者は昨年12月上旬ごろ、既に同容疑で逮捕されている父親の野本富貴容疑者(49)から殺害の計画を打ち明けられ、実行役の茨城県土浦市、派遣社員、片山直哉容疑者(36)=殺人容疑で既に逮捕=への殺害依頼のための現金を提供した疑い。力さんが享孝容疑者に「老後の世話代」などとして与えていた金を充てたという。

 享孝容疑者は「祖父から定職に就いていないことなどを責められていた」などと話し、容疑を認めているという。【神崎修一、藤原章博】
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え〜〜〜〜〜
この親子最低どころかクズ以下だ。
じいさんに責められてもしょうがないな。
親子で無職じゃないかよ。

そんでもって、親(殺されたじいさんが)が渡した老後のお金で殺人依頼。
おまえら人じゃないだろう?
殺した、じいさんの元に行ってず〜〜〜〜〜〜っとあやまりなさい。
浮かばれないじいさんに合掌。
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by neti | 2006-02-02 05:31 | 時事